Flexとflickr APIで遊んでみた
07/13
AS3, flex, library, MXML box2d, flickr, MXML, 作品 No Comments
FlexとAction script3.0を触り始めて、作りたいものを作ってやろうと思っていきなりflickr APIを使って作ったのが「Drop flickr」っていうコンテンツ。
構想は結構前からあったんだけど、Flash CS3で最初作ろうと思ったんだけど結局作りたいものを作れる知識がなかったために断念。それから1年くらい経ってまたリベンジした。今回はFlexということもあってUI周りはこれで作って、スクリプトは関数の組み合わせで作った。本当は、クラスファイルで作るのが一番なんだけど、今回はリハビリと最初ということもあって関数で作った。
Hello Wolrd的なところもあって細かい部分が適当になってしまっている。
技術的には、BOX2D flashというライブラリーとflickr APIが使えるライブラリーをのふたつを使っている。
サーバにあげて気づいたんだけど、クロスドメイン用のスクリプト入れないといけないことに気づいた。かなり焦ったけど、調べたらすぐに事例があってよかった。あと、ダブルクリックでflickrサイトに画面遷移させたかったけど、メソッドを見つけられなかった。それとBOX2Dではなぜか正方形の生成ができなかった。なので、今回は丸のみで作った。結構、ライブラリーって理解していないと難しいもんだね。
とにかく、いろいろといじって遊んでください。
やっとリリースできたので、次のコンテンツを作ろうと思う。

Drop flickr
http://flickr.branberyheag.com/dropflickr/
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追記
検索後、もう一度検索する場合は、右上のボタンをクリックすると検索窓が表示されます。
再検索用のボタンの配置がイマイチだと思う。
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