history.pushStateできれいなURLを
09/13
html5, JavaScript memo No Comments
これは、従来だとhashタグを使って、URLを作っていたんだけど、このメソッドを使うとそれが必要ない。何気に便利。
<code></code>window.history.pushState(DATA, TITLE, [URL]);
これだけを定義しても戻るボタンを押しても戻らないので、popstateのイベントで取得する。
window.addEventListener('popstate', function(event) {
changeContents(location.pathname);
},false );
で取得して、画面遷移用の関数を用意しておくだけ。
文章だけだとイマイチぴーんと来ないので、あとで、検証をしてみることにする。
参考サイト
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