iphoneでHTML5を使う

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とにかく世の中のPCは、まだIE6の割合が多くてHTML5をなかなか使えない。
さて、どうしよう・・・と思ってたら、Iphone対応のサイトだったら、使えるじゃん!って思った。いまさら遅いけど。
ということで、iphoneかipod タッチを手に入れようと思う。

iphoneって、大人のおもちゃだよね。

次は、Google Maps APIとブログで

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次に何を作ろうと思って考えていたんだけど、Google Maps APIとWordPressかMovableTypeを使って新しいブログを作ってみようと思う。

Jqueryで、リッチなコンテンツにしたい。
今回は、挫折しないようにしないとね!

挫折してしまいそう

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実は、仕事とは関係のないものを作っている。
ネタとして、Flash player10の特性を利用して、画像加工ツールを作っている。

基本機能として、読み込み、保存、リサイズ、画像の色加工ができるものなんだけど、ほぼ全部完成している。ただ、チューニングが全然うまくいかない。ハッキリ言って困る。どうやったらうまくいくものか全然見当もつかない状態。

次に作りたいもの(次はjavascript)の方向性も見えてきているので今まで作っているものをとにかく終わらせたいの。ただ、デザイン案もできあがっているので、ビジュアルデザインの作りこみをしたい。

とりあえず、時間を決めて作業していこうと思う。

仕事の以外の時間を使って、何かをするのって何気大変なんだと思ってきた。だけど、やりたいことがたくさんあるので、文句は言えないと思う。

中村勇吾さんの印象的な言葉

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中村勇吾さんのブログより

Twitterのコメントや、deliciousのコメントなどで「Papervisionのクールな応用!」とか、「ナイス3Dエフェクト!」とか書かれているのを見るとちょっと微妙なので、一応書いとくと、もちろんPapervisionのペの字も使ってないし、そもそもこれ3Dじゃなくて2Dやん?
そういう既定の枠組みにはめられちゃうのは要するに力不足ってことなんでしょうが、まあその一方で開発者の皆さんライブラリ病が過ぎるんじゃないすかね。脳味噌がライブラリ化されちゃってない?

なんだか、グサっとくる文章だった。
ライブラリがたくさんあって、独自に何かを作るっていうことを忘れてしまって、考え方もライブラリベースになってしまっている状態が、客観的に考えると怖いと思う。

この状態じゃ、絶対にいいアイデアは出ないと思う。

あんまり関係けど、このテーマってblockquoteを使うと左になぜかフロートしてしまう。
そのうち、デザインを自分で作らないといけないな・・・

to DO List

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やっておかなければいけないことがすごいある。
それをリスト化してひとつひとつ潰していこうと思う。
案外、こうやって書くと目先でやらないといけないことが結構、たくさんある。

目先のこと

  • 今、作っているツールを完成させる。adobe Air版も作る。
  • Flashでtwitter API利用して時計を作る。
  • amazonのアフィリエイトとFlashかJQueryでなんか面白いものを作る。
  • Branbery Labのデザインを作る。

ちょっと先のこと

  • Webクリエイターとして、独立する。
  • 独立したときに必要なツールを作る。
  • 10年というスパンで自分の人生設計を考える。
  • このクリエイティブっていう仕事を田舎で仕事ができるようにする。

Flashは、無くならない記事を読んだ。

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HTML5が出ることにより、Flashはなくならないと思う。
今までできなかったことがFlashでできるようになってきたことがとってもあるし、これからも機能や性能がもっとあがると思う。

HTML5は、ものすごいゆっくりに進化している言語なので、Flashに追いつくのはまだまだ先にだと思う。あと、ブラウザっていうソフトがある限り閲覧者全員が使えるのは、いつだよっていう感じだし。

FlashとHTML5を同じ土俵に立たせるのは無理がある。

この記事自体書くことが、無駄なような気がしてきた・・・ネタとして残しておく。

HTML5,CSS3とIphoneとの将来性

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憶測でしかないけど、HTML5は、Iphoneなどですごいスピードで浸透するんじゃないかなと思う。タッチスクリーンで直接ウェブページを触れるということのメリットでウェブアプリのほとんどはHTML5で作られる。しかもアプリよりも少し性能は落ちるかもしれないけど、ほぼ同等な扱いができるんじゃないかと思う。

HTML5は、PC上は浸透するのに遅いので、当分は、HTML5の主体はIphoneなのかもしれない。そう考えると早くHTML5を触ってみないとと思う。

UIについて考える

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今、作っているツールがやっと機能としてはやっと完成した。
あと、UIとビジュアルデザインのみ。ビジュアルデザインを作る前にツールを使うフロー全体の設計がまだ曖昧だったりする。そこができればUIも自然と決まってくると思う。

ここで躓くとユーザに使ってくれるツールにならない。当たり前だけどね。
しかも、コンセプトがあると本当に難しい。作り手の思いとユーザの使い勝手を両立するようなフローを考えないといけない。マジで、難しい。

ユーザテストを繰り返すことが大切なんだろうけどね。
さて、どうしようかな。Flashだけではないけど、ウェブアプリのUIって本当に難しいと思う。さて、今日は時間がたっぷりあるし、ゆっくり考えようかな。

mixiボイスは、失敗すると思うのは俺だけか?

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AS3,Javascriptとは全然関係ない話題になってしまうけど、mixiボイスが正式リリースした。さっそく使ってみたけど、twitterのほうが扱いやすい。SNSにtwitter的な要素を入れること自体間違っているし、SNSとしての方向性がぶれるだけだからやめたほうがいいと思う。

全部、自分のサービスするのは間違っていると思うし、すみ分けが必要だと思う。twitterをmixiに取り込むのはありだけど、それを自分たちのサービスしてtwitterに対抗というのは More

ツールを作るときに悩むこと

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よくフリーソフトでツールがあるけど、よくできているツールとそうでないツールがある。それは画面設計や使う立場に立って作っているかそうではないかの違いなのかな、と思う。今、ツールを作ろうとしている。丁寧に作ることが一番だけど、リリースすることが先ということもある。だけど、それで良いのかとも思う。いろいろと考えていくと・・・ちゃんと作ろうと思うのだけど、サイト構築と違って悩ましいことがある。

特に悩ましいことのその代表格としてあるのが以下の3つだと思う。

1.機能を多機能にするかシンプルにするか。
これはすごい悩ましい。目的を絞るのはいいことだと思うけど、慣れてしまうと物足りなさが出てしまうのではないかと思う。高度な設定や機能を別画面に設けることも考えられるけど、多機能にしてしまうとパソコン初心者や普通の人から敬遠されてしまいそうだ。

2.画面設計に時間をかけて作りこむべきか。
絶対に時間をかけて作りこんだほうが絶対にいいと思うけど、時間をかけて開発を遅れるようだったら、時間をかけずにサッサと作ってしまい、操作をユーザに慣れさせてしまう方法もありえると思う。ASベースで作るのではなくFlexのようなUIがある程度完成されているもので作るっていうのも打開策かもしれない。

3.考えたツールを使ってくれる人がいるのだろうか。
せっかく作ったのだから、使ってくれる人が居ないとさびしい。使ってくれてはじめて、ツールとして成り立つ。リサーチはしているけど、やはり絶対的な裏付けがないから非常に心配な部分だったりする。

今、ツールをadobe Airで作ろうとしているのだけど、技術的なところは調べながら作ればなんとかなる。だけど、作り始めて完成~リリースして答えが出ることなので作る側としても心配な部分を抱える。特に3は、仕事でもよく似たことを経験しているので、重要なところだと思う。もちろんリサーチ・プロモーションをしないといけないのはわかるけど、結果はやってみないとわからないのかなと思う。

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