Bootstrapがいい感じ。

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これ、使えるなと思ったので、メモ。

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oAuthを使ってtwitter APIを利用するためのTips

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ちょっと前に、twitter Botを作りたくなって、自分で作ったときにAuthを通して、つぶやきを取得したり、投稿したりしてみたときのメモ。

PHP+OAuthでTwitter
http://www.sdn-project.net/labo/oauth.html

twitterのbotなどで OAuthを使う方法(PHPバージョン2)

http://www.hosimitu.com/2010/04/2920-1456.php

とりあえず、この2つを見ればどうやって、oAuthを通してつぶやいたりするのかが、わかる。

一番よくわからなかったのは、アクセストークン取得。どうやら、「twitteroAuth PHP」のライブラリの中に入っているtest_oauth.phpを利用して取得すればいいらしい。
この辺がとても困った。あとは、トークンを取得できればアプリケーションとして動くようだ。

ライブラリを使うとそれほど難しくないけど、やっぱり、ある程度の理解は必要みたい。

twitterの画像のURLを取得する

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「すきなばしょ」でtwitter上に表記されている画像を各サービスから取得するためにURLについて調べていた。
多くのサービスが、URLを簡単に作って画像のパスをひろえるようなので、メモ。
※引用元があるのだけど、危険サイトに指定されていたため、リンクの貼るのをやめました。

* Twitpic (ドキュメント)

o ページ: http://twitpic.com/<image-id>
o サムネイル画像: http://twitpic.com/show/<size>/<image-id> More

twitter @anywhereをブログに導入する方法

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twitter @anywhereについて前に記事を書いた。

今回は、自分の日記用ブログにこれを導入してみた。案外簡単だったけど、ちょっとだけクセがあるので、メモ程度に書こうかなと思う。

1.APIキーを取得する
Register an @Anywhere Application に必要事項を記入して、APIキーを取得。

2.scriptタグを埋め込む


<script src="http://platform.twitter.com/anywhere.js?id=アナタのAPIキー&v=1" type="text/javascript"></script>

準備完了。次に、スクリプトを記述する。

3.スクリプトを記入して、読み込ませる More

Twitter@Anywhereは、いい感じ

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これ、Twitter@Anywhereは、面白いと思う。
この@Anywhereって何かと言うとフォローするのにわざわざTwitterサイトに行っていたものをそのサイトに設置するだけでその場でフォローできたり、できるサービス。
Twitterにログインさえしていれば、RTができたり、自分のアカウント情報照会できたり、つぶやいたり・・・今までサーバサイドプログラムで動かしていた普通のユーザーが敷居が高かった部分を簡単導入できちゃったりする。

試しに使ってみたけどjQueryライクで簡単だし、これを用いてフロントエンドのみでTwitterのサービスをもう少し深く使うことができちゃったりと今までになかったので新鮮だった。案外珍しいと思う。

今、自分のブログに実装中なので、こっちが完成したら、レポートをしてみたい。

実装する上で、参考にしたサイト
Twitter@Anywhereの使い方

「すきなばしょ」とtwittterを連動してみた

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コミュニティサイト「すきなばしょ」とtwitterのつぶやきを連動してみた。
つぶやきの前に「#sukinabasho だいたいの住所」を入力して、つぶやくと記事にある住所をジオコーディングして、リスト表示する機能を追加した。wordpressの関数にスクリプトを書いて、それをjavascriptで読み取って表示している。PHP側ではカテゴリーの地名を検索して記事の地域とだいたいマッチしているものを表示している。

あとは、google maps apiで表示系は処理している。
今回、初めてPHPを使ったんだけど、面白い!ノリとしてはJavascriptみたいな感じだけど、データベースが絡んだりするとさっぱり手が出せなくなってしまう。SQL文を憶えないといけないし・・・。
結局はデータベースの部分を克服すれば案外PHPもすんなりと覚えられるかもしれない。フロントエンド、バックエンドが扱えるともっと面白いことができると思う。

例:http://www.sukinabasho.com/2010/03/20/210751.html

最近、思うんだけどウェブの世界って、デザインも必要だけど思い描いたサービスやコンテンツを実現するためにはフロントエンド、バックエンドと自分でできたほうが有利のような気がする。
そこで第三者が絡んでくるとやっぱり価値観が違ったりして、面倒だと思うし・・・
WEBクリエイターとしては、絶対に必要なことだと思う。

twitterにある言葉を入れてツィートするときの注意点

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今、作っているものはtwitterに自分の場所をGoogle Maps APIで解析してtwitterに送る簡単にツィートできるツールを作っている。これは、特定のハッシュタグをPHPで検出させてGoogle Mapで表示するので、日本語での住所が必要になってくる。

ということで、「http://twitter.com/home?status=」のあとに日本語で住所を付加するだけ!と思っていたら、どうもエラーになってしまう。調べてみるとどうやら2バイト文字はUTF-8エンコーディングをかけないといけないらしい。

WordPressやMovableTypeでは、出力時にエンコーディングしてくれるみたいなんだけど、Javascriptでエンコーディングしている事例ってあまりない。さらに調べてみると作Javascritptでエンコーディングできる関数を作ってくれる人が居たので、関数に文字列を指定して、HTMLタグを出力してみると、うまくツィートできた!!!

Favorite Labo「JavaScript でURLエンコード」
http://www.favorite-labo.org/archives/211.html

twitterハッシュタグの登録

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ちょっと、やってみたいことがあってtwitterのハッシュタグを使ってみようと思った。
どうやって使えば良いのかわからなかったのでいろいろと調べてみた。

ということで、全体の流れをメモ。

  1. twitterにて、hashtags(http://twitter.com/hashtags)をフォローする。
  2. 1で登録したハッシュタグに右のようなメッセージを送る。「@hashtagsjp #タグ名 タグの説明」

「タグ名」と「タグの説明」を書き換える。
「@hashtagsjp」「#タグ名」「タグの説明」の間は「半角スペース」を入れる。
「タグの説明」にリンクを含める場合は、前後に「半角スペース」を入れる。

これで完了。

ハッシュタグを登録したら、検索してみる。
twitterにも検索機能はついているけど、hashtags.jpで調べるとより詳しく調べられる。