WordPressのログインフォームをテンプレートに実装する方法
09/1
お仕事用サイトで、クライアント案件だけをWordPressの認証画面を通してから表示したかった。
テンプレート上にログインフォームを付けれるようだったので、実際に試してみた。
ActionScript3.0やJavascriptを使っていろんなものを作ってみます。
09/1
お仕事用サイトで、クライアント案件だけをWordPressの認証画面を通してから表示したかった。
テンプレート上にログインフォームを付けれるようだったので、実際に試してみた。
08/14
JavaScript, wordpress JavaScript, jQuery, Tips, 作品 No Comments
お仕事用サイト「Branberyheag!!.jp」を公開。
最初は、自分のポートフォリオサイトを作るつもりなかったのですが、段々、システムが出来上がってくると、いい感じの完成度になってしまって、これを単純に公開するのも勿体ないなと思って、自分用のサイトにしてみた。
技術的な話をするとWordPressでできていて、カテゴリー、ページ、記事というようなシンプルな構成でできあがっている。ただ、ページ遷移は、なくてJQueryのload()を使って、HTMLを呼び出している。戻る、進むボタンを有効にするため、ハッシュタグをURLに組み込んで、あとはプラグインでの処理を行っている。
あとは、スライドショーは、Arrayに画像のパス、サイズをつっこんで、ページおくりしたときに呼び出している。DOMを操作して、消えたり出したりするよりは、処理が速いような気がする。
これを作ったときにいろいろとTipsが溜まったので、ネタを公開していきたい。
これ、フェーズ1なんで、もう少し手直しと機能を追加する予定。
以前やった、クライアント案件で、この技術を使えばもっといいものができたとこれを作りながら思った。いつか修正したいけどね。
04/7
久しぶりにWordPressのメモ。
ポートフォリオのサイトを構築しようと思ってて、カスタム投稿を使って、ポートフォリオを投稿するフィールドと業務上のお知らせを普通の投稿画面と・・・振り分けたかったので、調べていると参考になる記事があったので、メモ。
これ、サイト構造の設計からWordpressを何をどこに実装するかが書いてあって、細かい部分まで書いてあって親切。
新しい機能がどんどん追加されているので、業務や個人的に作るときにゼロから説明してある記事って本当にいいと思う。
02/16
役に立ちそうなので、取り急ぎメモ。
コリスさん「WordPressで作ったサイトを最適化するためのrobots.txt」
元ネタは「How to Write WordPress robots.txt for SEO」みたい。
10/8
思わず、これ便利と言いそうになったので、メモ。
NET-KINGさんのWordPresss用プラグイン「localnavigation」が便利そう。自分で、カリカリとテンプレートに記述するのって、面倒だったり、運用を考えると現実的ではなかったりする。
だから、コーポレートサイトや商用サイトでは結構便利なプラグインなんじゃないかと思う。
09/13
あるサーバでWordPressのアップロード機能に容量制限の変更が必要だったので、変えようと思ったらどこで変更するのかわからなかった。いろいろと調べてみると2つ方法があるみたい。
方法1:htaccessで対処
#Change upload limits
php_value memory_limit 34M
php_value post_max_size 33M
php_value upload_max_filesize 32M
php_value max_execution_time 600
#Change upload limits end
このコードをhtaccessに入れるだけ。
方法2:php.iniで対処
safe_mode = off memory_limit = 64M max_input_time = 60 output_buffering = none safe_mode_exec_dir = none post_max_size = 60M upload_max_filesize = 50M variables_order = EGPCS dbx.colnames_case = lowercase HTTP input encoding translation = on mbstring.detect_order = auto mbstring.encoding_translation = on mbstring.http_input = auto mbstring.http_output = SJIS mbstring.internal_encoding = UTF-8 mbstring.language = Japanese session.save_path = /var/lib/php/session url_rewriter.tags = “a=href,area=href,frame=src,input=src,form=fakeentry”
upload_max_filesizeでアップロードの制限ができるみたい。
CoreServerは、制御しなくてももともと32MBになっている。
WordPressのアップロード容量制限を変更する方法(Xserver)
http://webdesign-memo.blogdns.com/php/memo_post279/
09/6
Air, AS3, wordpress No Comments
先週末、Wordpressの管理画面に入らないで、クライアントPCから記事を書けるようなシステムを作れないだろうかと・・・ふと思って調べてみた。XML-RPCという方式を使うとできるらしい。Flexでできたら、いいのになぁと思ったらできるみたい。XML-RPCを扱えるようにするライブラリもあるようだし、Adobe AIRで作ろうかと思った。
そんな勢いに任せたモノづくりが始まった。
ActionScript3.0でXMLRPCを使ってはてブを取得してみる
http://clockmaker.jp/blog/2008/09/as3_xmlrpc_hatena/
あと、PHPとWordPressだけど、ヒントになりそうなので、メモ。
[PHP] XML-RPCを使ってWordPressに投稿する
http://www.multiburst.net/sometime-php/2009/04/newpost-with-wordpress-xmlrpc-api/
[WordPress] XML-RPCを駆使してブログの記事を投稿してみる
http://blog.bgs-works.com/2009/11/wordpress-xml-rss/
まぁ、とりあえず、Adobe Airで作ること自体が久しぶりなので、そっこから勉強しなおす予定。
あと、Flex4を使おうかなって思う。いろいろとできるみたいだし。
ペーパープロトタイプからつくるかな。
08/6
wordpress, アイデア 電子書籍 No Comments
最近、MovableTypeで電子書籍形式(ePub)に変換できるプラグインがちらほら出てきているけど、WordPress3用のプラグイン「Anthologize」がある。
ブログを簡単に電子書籍形式にできれば、じっくりと読みたいブログを本と同じ感覚で読めれば、面白いことができそう。
例えば、毎日少しずつ小説を書くためのブログを作ったり、4コマ漫画なんて簡単に配信できると思う。(4コマ漫画の場合は、ブログでも変わらないかもしれないけどね)
そんなことができると思う。ちょうど、電子書籍にしたいと思っていたコンテンツがあるので、試してみようかな。
「Anthologize」
http://anthologize.org/about/
08/3
タイトルでは表現しにくかったが、管理画面のディレクトリとWordPressの公開する場所を変更することが簡単にできる。
今まで、知らなくて、同じディレクトリ上でしか設置できないと思い込んでいた。
その方法は、以下のとおり。
1.WordPressの管理画面にある「設定」を変更する
2.htaccess を管理画面で変更したサイトのアドレスと同じディレクトリに移動する。(ある場合は移動する)
3.WordPressのindex.phpをサイトのアドレスと同じディレクトリに移動して、ソースコードの一部を書き換える。
デフォルトの状態
/** Loads the WordPress Environment and Template */
require('./wp-blog-header.php');
?>
変更後
/** Loads the WordPress Environment and Template */
require('./wordpress/wp-blog-header.php');
?>
これで完了。
これなら、本番環境にテスト環境を設置できて便利かもしれない。
参考にしたサイト
http://webizm-css.com/site-top.html
07/23
WordPressのテーマは、仕事でもプライベートでも作っているけど、ウィジットに対応させる方法を知らなかった。急に知りたくなって調べたら案外簡単にできるようなので、メモ。
テーマ(テンプレート)のsidebar.phpに
<div id="sidebar">
<ul>
<?php if ( !function_exists('dynamic_sidebar') || !dynamic_sidebar() ) : ?>
<?php endif; ?>
</ul>
</div>
をulタグの間に挟みこむ。
functions.phpにさらに下記のソースコードを記述する
<?php
if ( function_exists('register_sidebar') )
register_sidebar();
?>
を追加すると管理画面上でサイドバーのウィジットを自由に入れ替えることができる。
早速、あとでやってみようっと。
参考にしたサイト
WordPress テーマを作成する(5) サイドバーをウィジットに対応させる
http://www.syuhari.jp/blog/archives/209