twitter apiを利用したビジュアライズしたツール
08/16
今、ActionScript3の勉強がてらtwitter apiを利用したビジュアライザーを作っている。
最近、やっとActionScript3に慣れてきた感じがする。思ったよりJavascriptと同じ考え方で作れるので、慣れるのも早いような気がする。Flashも自分の仕事に組み込むかというとその気は、今のところないかな。まぁ、Flash だけが一番の見せ方じゃないと思うけど、ニーズに合わせてポイントではものすごい使える。
twitter apiは、パラメータを送るとXMLでコールバックされてくるのでyahoo pipeかPHPをかませないといけない。今のところPHPでプロキシーを使ってXMLを取得する予定。今回は、勉強がてらsoundクラスも使っている。あと、独自のクラスも使ってみたりしている。挫折せずに順調にきているので今月中には完成するかもしれない。
問題が起きたら、ググッて調べているので大きな壁にはぶつかっていない。
ただ、Spriteクラスの使い方は、自分なりに解釈して使っているけど本当にこの使い方で良いのか不安だ。
感覚でいうとHTML上にjavascriptでdivタグを追加してその中にテキスト・画像を入れているような感じ・・・世の中のFlasherは、どういう風にプログラミングしているのかものすごい気になる。なかなか確信に迫ったサンプルがないけど、自分で考えてやってみるということが大切ような気がする。
プログラミングの参考にしているサイトとして「wonderfl」でよくプログラムを見ている。
かなり重宝している。クラスの使い方を見ている。かなり参考になった。こういうサイトは、この世界に入ってくる人には重要になってくるかもね。
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