Flex3のScrollbarのコントロール

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スクロールバーのコントロールできるといろいろと役に立つと思う。
ページの先頭へ移動したり、特定の位置に移動したりと案外いろんなことができる。たまたま探したら、あったのでメモ。

http://www.adobeauthorizations.com/livedocs/flex/3_jp/html/help.html?content=controls_22.html

パーティクル表現用 AS3ライブラリ「Stardust」

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パーティクルの表現のライブラリーあった。「Stardust」っていうみたい。

特徴として・・・

  • 簡単にカスタマイズができる
  • 重力や反発といった物理演算の適用も可能
  • 実行した結果はXMLとして出力することもでき、それを再利用できる
  • 3Dエンジンも内蔵
  • サードパーティーの3Dエンジン(Papervision3DやZedbox、NO3D)と組み合わせての使用も可能

これだったら、3Dでのパーティクルが容易にできちゃう。
次は、3Dアニメーションで遊んでみようかな。

パーティクル表現のためのAS3ライブラリ「Stardust」

パーティクル表現のためのAS3ライブラリ「Stardust」

BetweenAS3がいいみたい

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別のことに夢中になってて、ちょっとAction script関係の情報チェックしていなかった。

そろそろ、Flashをやる時間ができたので、なんか作ってみたいと思った。多分使うであろうTweener系のライブラリーについていろいろと調べてみた。

BetweenAS3を発見した。
前から知っていたんだけど、なかなか試している時間がなかった。とりあえず、情報だけはチェックしておくためにメモ。

BetweenAS3使い方、Tweenerからの乗り換えのために。
BetweenAS3 Easing Viewer
まだ、α版のようだけど近い将来、絶対にお世話になるライブラリのひとつだと思う。
BetweenAS3使い方、Tweenerからの乗り換えのために。

Flexのスクローバーをコントロール

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Flashでスクローバーってだいたい自分で作らないといけなかったり、Libraryとか使ったりするんだろうけど、Flexだと最初からコンポーネントされている。

なんとなくだけど、これってスクリプト上で動かしたりできないのかな~と思った。いろいろと調べてみると案外簡単にスクロールバーのコントロールできるようだ。

verticalScrollPosition

みたいなメソッドを使うと簡単にそうさできるみたい。

スクリプトを使った自動スクロール

久々にflashに感動した

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これ、なんか新鮮。
http://level0.kayac.com/2009/12/wonderfl09_hara.php

as3での印刷について

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しばらく、as3は、触っていないけどかなり気になる記事が_level0.KAYACさんのブログで掲載されていた。印刷って、HTMLだとブラウザ機能であるのでそんなに意識しないんだけどね。まぁ、CSSのprint用を作るくらいだしね。

ウェブアプリケーションを作る場合は、絶対に必要だよな、と思ってメモ。

http://level0.kayac.com/2009/12/as3_printjob.php

BitmapData.paletteMap();

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画像処理にものすごい悩ませている。
photoshopにあるトーンカーブをAS3で実現できるみたいだ。これを使って、明るさ、彩度、コントラストの処理がAS上で処理できる。

BitmapData.paletteMap();っていうのを使うといいみたい。AS3の処理ってすごいもんだいね。彩度、コントラストの調整をするには、しっかりとした知識が必要だね。

画像処理系のクラスファイルを作ろうかな。

参考サイト
paletteMap について
http://livedocs.adobe.com/flash/9.0_jp/main/wwhelp/wwhimpl/common/html/wwhelp.htm?context=LiveDocs_Parts&file=00001414.html

AS3 でヒストグラムを作る (3) – Photoshop みたいなレベル補正
http://d.hatena.ne.jp/nitoyon/20071011/as3_histogram3

Flexにおけるディープリンクの付け方

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Flexでの構築でウェブアプリケーションやインタラクティブコンテンツを作る際、必ず課題としてあがってくるのが、ページごとのリンク(ディープリンク)だと思う。

ちょっと前のFlashコンテンツだと各階層ごとにリンクがなくてブックマークしても結局はトップページから目的のページへまた画面遷移しないといけない。これって、ユーザに負担をかけてしまい、離脱率が高くなってしまう。

そこで、各ページにリンクを付ける機能が More

AS3 用スペルチェックライブラリ Squiggly

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デモ版を見るとワードのようにスペルチェックをしてくれるものみたい。これだったら、ワードのようなツールがFlexで作れるかも。あと、ウェブアプリを作るときにスペルチェックをしてくれるような機能が作れるかも。

まぁ、オープンソースになるのか分からないけど、注目したいライブラリだね。

Action Script 3 用スペルチェックライブラリ Squiggly の公開

http://blogs.adobe.com/akamijo/archives/2009/09/action_script_3.html

Action Script 3 用スペルチェックライブラリ Squiggly の公開

ActionScript3.0のBlendModeプロパティの定数にを一覧化してみた

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AS3.0にもphotoshopのようにレイヤーモードを変更できるプロパティがある。この一覧を探すのが面倒だったので、BlendModeプロパティの定数を一覧にしてみた。

ADD : String = “add”
[static] 表示オブジェクトの要素カラーの値を背景色に加算し、その際に上限 0xFF を適用します。

ALPHA : String = “alpha”
[static] 表示オブジェクトの各ピクセルのアルファ値を背景に適用します。

DARKEN : String = “darken”
[static] 表示オブジェクトの要素カラーと背景色のうち暗い方 (値が小さい方) の色を選択します。

DIFFERENCE : String = “difference”
[static] 表示オブジェクトの要素カラーと背景色を比較し、2 つの要素カラーのうち明るい方の値から暗い方の値を差し引きます。

ERASE : String = “erase”
[static] 表示オブジェクトのアルファ値に基づいて背景を消去します。

HARDLIGHT : String = “hardlight”

[static] 表示オブジェクトの暗さに基づいて、各ピクセルの色を調整します。

INVERT : String = “invert”
[static] 背景を反転します。

LAYER : String = “layer”
[static] 表示オブジェクトに関する透明度グループを強制的に作成します。

LIGHTEN : String = “lighten”

[static] 表示オブジェクトの要素カラーと背景色のうち明るい方 (値が大きい方) の色を選択します。

MULTIPLY : String = “multiply”
[static] 表示オブジェクトの要素カラーの値と背景色の要素カラーの値を乗算した後、0xFF で割って正規化し、色を暗くします。

NORMAL : String = “normal”
[static] 表示オブジェクトは、背景の前に表示されます。

OVERLAY : String = “overlay”
[static] 背景の暗さに基づいて、各ピクセルの色を調整します。

SCREEN : String = “screen”
[static] 表示オブジェクトの色の補数 (逆) と背景色の補数を乗算して、ブリーチ効果を得ます。

SUBTRACT : String = “subtract”
[static] 結果の下限を 0 として、表示オブジェクトの要素カラーの値をその背景色の値から減算します。

引用元
ActionScript 3.0 コンポーネントリファレンスガイド
http://livedocs.adobe.com/flash/9.0_jp/ActionScriptLangRefV3/flash/display/BlendMode.html

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