「JavaScriptを高速化する6つのテクニック」という記事を読んだ
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マイコミジャーナルに「JavaScriptを高速化する6つのテクニック」という記事が見つけた。
コーディングする際にちょっとしたテクニックなんだけど、ちりも積もれば山となるなので、小さい部分から気を付けているともっともっと高速化できる。微々たるものだけど、結果的には高速化に大きく貢献できるのかもしれない。
俺もまだ理解していない部分もあるけど、参考になりそうだったので、メモ。
ActionScript3.0やJavascriptを使っていろんなものを作ってみます。
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マイコミジャーナルに「JavaScriptを高速化する6つのテクニック」という記事が見つけた。
コーディングする際にちょっとしたテクニックなんだけど、ちりも積もれば山となるなので、小さい部分から気を付けているともっともっと高速化できる。微々たるものだけど、結果的には高速化に大きく貢献できるのかもしれない。
俺もまだ理解していない部分もあるけど、参考になりそうだったので、メモ。
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JavaScript jQuery, Tips No Comments
IE6は、ブラウザとしては一番古いのにまだシェアとしてまだまだ高い。無視してもいいんだけど、放置しておくのもいかがのものかと思う。
IE6でPngを対応させる方法して
*html #logo a{
background-image: none;
filter: progid:DXImageTransform.Microsoft.AlphaImageLoader(src="images/common/logo.png", sizingMethod="crop");
}
これが一番てっとり早い方法だと思う。対応させたい画像のパスだけど、これはHTML上を基準にして考えているようだ。それと「sizingMethod」は、画像をどのような形で作った。
IE6のみ対応ということで「*html」を使っている。これは、ファイルを別シートにしてIEのコメントハックを使うという方法もある。
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AS3, flex, library AS3.0, study, Tips No Comments
Flexでの構築でウェブアプリケーションやインタラクティブコンテンツを作る際、必ず課題としてあがってくるのが、ページごとのリンク(ディープリンク)だと思う。
ちょっと前のFlashコンテンツだと各階層ごとにリンクがなくてブックマークしても結局はトップページから目的のページへまた画面遷移しないといけない。これって、ユーザに負担をかけてしまい、離脱率が高くなってしまう。
そこで、各ページにリンクを付ける機能が More
09/16
flex, MXML MXML, Tips No Comments
今、Hsliderのつまみをもう少し大きいものにしたいなと思って、調べていたらスキンでなんとかなるみたいだったので、メモ。
参考になった記事
[Flex2][AS3]SliderのThumbが言うことを聞かない件
要約するとスキンでHSliderのつまみは、変更できるけど定義されているMXMLがサイズが固定されていて、大きさが変更できない。クラスファイルで拡張してつまみの大きさを調整したということらしい。
つまみの大きさの固定は、あまり変更をしないであろうという想定だったのかもしれない。それに全体のデザインを考えて小さいほうがいいと考えたのことも考えられる。
参考ソースコード More
09/14
完全にTweenerに対する知識が足りなかったのが原因で、colorShortcutsクラスで色調を調整していたら、モノクロになってしまう現象にあってしまった。
どうしてかな・・・と悩んで1時間くらい。原因は、彩度の数値にあった。実は彩度は0にしてしまうとモノクロになってしまう。本来の色にするには1.0にするべきところを0にしてたせいで、カラーにならない現象に悩まさせられた。
ColorShortcutsクラスのパラメータを実際にいじって試せるツールを使った方が居た。
MotuLog
Tweener >> ColorShortcutsクラス
09/8
ファイル選択ダイアログがなぜかブラウザで確認するとファイル選択時に出るダイアログが出なくて、どうしてかと原因を探してた。そしたら、オブジェクト(FileFilter)をインスタンスするときに変数をローカル変数にすると開かないようだ。グローバル変数にするとちゃんと開いた。
あと、これでも開かない理由としてFlash9のバグっていうこともあるみたい。
参考にしたページ
Flex USER GROUP
ファイル選択ダイアログが表示できない端末(PC)がある
09/7
Flexは、そのままでも十分すぎるほどデザインの完成度が高い。
だけど、ボタンやタブ・Comboxなど、CSSで変更してもルックアンドフィールが合わないときがある。そんなときにスキンを使う。スクロールバーのカスタマイズ方法やプリロードのカスタマイズ方法は書いてきたけど、ボタンやら他のパーツも変更する方法まとめて書いておこうと思う。
08/25
AS3 Tips, twitter API No Comments
twitter APIを利用して何かを作るときに必ず必要となってくるのが、APIの仕様書。
日本語版はないのかと探していたら、結構あったので紹介。
Twitter API 仕様書 (勝手に日本語訳シリーズ)
http://watcher.moe-nifty.com/memo/2007/04/twitter_api.html
実は、1時間または1日で何回リクエストを飛ばせるのか調べていた。(twitter APIは、1時間に150回までと回数が決まっていた。)作っていると1時間150回はアッという間に越えてしまう。3回ほど、リクエスト回数制限エラーにひかかった。XMLで返ってくるからメッセージ解析する、スクリプトも組まなくちゃ。
もうすぐ完成。
AS3のいろんな発見ができて楽しい。
–
追記(2009/9/1)
はてぶを見てたら、リンク先が間違っていた。
リンク先を修正しました。
Twitter API 仕様書
08/20
flashDevelopを利用した場合のフォントの埋め込みをする方法がよくわからなかったので、調べてみた。
フォントファイルを指定して埋め込む
この方法は、「.ttf」しか使えないみたい。なので、今はほとんどがOpen fontなのでフォントを改めて探したりしないといけないので、面倒かも。まぁ、「TrueType フォントパーフェクトコレクション」っていう本でほぼ有名フォントが掲載されているので、これを利用するのもいいと思う。
埋め込み方法は、画像を埋め込むみたいにファイルの指定・変数を定義して使うようだ。
システムフォントを使用する場合
// 名前を指定してフォントを埋め込み。 [Embed(systemFont='Century Gothic', fontName='myGothic', mimeType='application/x-font')] private var myFont:Class;
ローカルファイルにあるフォントを埋め込む場合
// 位置を指定してフォントを埋め込みます。 [Embed(source='myfont.ttf', fontName='foo', mimeType='application/x-font')] var myfont:Class;
フォント名を指定してあげればいいんだけど、変数は使わないで「fontName」を使うらしい。今、作っているものは、フォントファイルを埋め込む方法で作ろうと思う。
<参考になったサイト>
Web制作/Flash/ActionScript/ActionScript3/フォントを埋め込む- zkdesign/Archives
Kinarie&May | FlashDevelopでフォントの埋め込み
trick7