twitterのつぶやきといっしょに位置情報を送信について

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twitterでの位置情報をどうやって送信するのか分からなかった。

設定を変えてみたりしたけど、何も変わらなかった。どうしてだろうと思っていろいろと調べてみたところ専用クライアントソフトだと位置情報と一緒に送信できるそうだ。

ちなみに、モバツィは、位置情報の取得ができない。さて、どうしたものかと思って調べてみるとはてなココは、位置情報を送信できるようだ。ツィッタークライアントソフトを作ろうかと思ったけど、そこに時間をかけるよりももっと別のところに時間をかけようと思って止めた。

twitter APIのリファレンスにもあまり詳しくは載っていないようだ。大事なことだから、載せてほしいよね。。。

twitterハッシュタグの登録

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ちょっと、やってみたいことがあってtwitterのハッシュタグを使ってみようと思った。
どうやって使えば良いのかわからなかったのでいろいろと調べてみた。

ということで、全体の流れをメモ。

  1. twitterにて、hashtags(http://twitter.com/hashtags)をフォローする。
  2. 1で登録したハッシュタグに右のようなメッセージを送る。「@hashtagsjp #タグ名 タグの説明」

「タグ名」と「タグの説明」を書き換える。
「@hashtagsjp」「#タグ名」「タグの説明」の間は「半角スペース」を入れる。
「タグの説明」にリンクを含める場合は、前後に「半角スペース」を入れる。

これで完了。

ハッシュタグを登録したら、検索してみる。
twitterにも検索機能はついているけど、hashtags.jpで調べるとより詳しく調べられる。

twitter APIを使ったFlashコンテンツ(twitter ant)

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twitter_ant

今回こんなものを作ってみた。

twitterが最近、また流行りだしたのでtwiiter APIを使ってFlashコンテンツを作ってみた。「twitter ant」っていう名前を付けてみた。

twitter APIからは、最新のつぶやき20件をXMLで取得して、蟻に見立てた棒を配置して、自動でウロウロさせている。棒(蟻)にカーソル合わせるとユーザの顔が表示される。クリックするとつぶやいた内容やどこに住んでいるのかユーザのメッセージが見れる。名前の下にある「Detail」をクリックすると別ウィンドウが開いて、twitterのページに遷移するようになっている。

XMLは、PHPでプロキシーを作って、そこからtwitterへRequestをとばしている。

今回「twitter ant」を作ってユーザのつぶやき部分は、クラスファイルから呼び出している。画面ごとに定義する場合にもクラスファイルは必要だと思った。同じスクリプトを作らないようにすることを考えて、機能としての切り分けてクラスや関数を使い分けた。

解決できなかったことが2点ほどある。flash上の画面サイズを取得しているのにも関わらず、ロゴマークが配置がずれてしまった。つぶやきを見るときに半透明なスクリーンがかかるんだけど、spriteに色をつけて、大きさは画面サイズを取得している。配置する場所(座標)を0,0に関わらず、大きい画面で見るとズレてしまう現象に遭遇した。今回、ASファイルのみで作ったためか要領わからなかったこともあった。
ここがどうしてもわからない。何かあるんだろうか。。。

まだまだ、修行足りない。もっとガンガン作らないとね。

関連リンク
「twitter ant」
画像を配置時に位置がずれる件

twitter APIの仕様書

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twitter APIを利用して何かを作るときに必ず必要となってくるのが、APIの仕様書。
日本語版はないのかと探していたら、結構あったので紹介。

Twitter API 仕様書 (勝手に日本語訳シリーズ)
http://watcher.moe-nifty.com/memo/2007/04/twitter_api.html

実は、1時間または1日で何回リクエストを飛ばせるのか調べていた。(twitter APIは、1時間に150回までと回数が決まっていた。)作っていると1時間150回はアッという間に越えてしまう。3回ほど、リクエスト回数制限エラーにひかかった。XMLで返ってくるからメッセージ解析する、スクリプトも組まなくちゃ。

もうすぐ完成。
AS3のいろんな発見ができて楽しい。


追記(2009/9/1)

はてぶを見てたら、リンク先が間違っていた。
リンク先を修正しました。

Twitter API 仕様書